『銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜 DVD発売決定
![]() | 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産> (2008/10/10) 堂本光一中丸雄一(KAT-TUN) 商品詳細を見る |
![]() | 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 (2008/10/10) 堂本光一中丸雄一(KAT-TUN) 商品詳細を見る |
日テレ開局55年記念番組スペシャルドラマ
『あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった〜カウラ捕虜収容所からの大脱走・自らの生と死を見つめた男たち〜今明らかになる知られざる真実の物語』
昨夜、放送されたスペシャルドラマのタイトルを全部書くとこうなった。
当時、捕虜はいないと発表していた事実は知っている。
でも、その言葉の裏にある真実を語る知り合いはいない。
つまり、誰も帰ってきていないから。
カウラ捕虜収容所という場所も知らなかった。
それでも、此処に一人いらっしゃった。
脚本家の親族とのこと。勿論、ドラマとしての脚色はされていると思う。
ただ、いつもは(嫌いだな、戦争ドラマ)と思いつつ見るドラマに、知らないうちに入り込んでいた。
演じた俳優たちが凄かった。
テレビドラマで、ここまでのものを作ったというのは凄い。
特に悪役となる、阿部サダヲは圧巻。
“便所の紙”を、タイトルではトイレットペーパーとしたのは科白で補っているものの、そこに生死を分ける○×を書くシーンは辛かった。
我が家の新聞に試写室というコラムがある。
そのラスト。
“冒頭はピンとこなかったが、見ているうちにどんどん深みにはまる” (I氏執筆)
正しく言い当てていた。
昨夜、放送されたスペシャルドラマのタイトルを全部書くとこうなった。
当時、捕虜はいないと発表していた事実は知っている。
でも、その言葉の裏にある真実を語る知り合いはいない。
つまり、誰も帰ってきていないから。
カウラ捕虜収容所という場所も知らなかった。
それでも、此処に一人いらっしゃった。
脚本家の親族とのこと。勿論、ドラマとしての脚色はされていると思う。
ただ、いつもは(嫌いだな、戦争ドラマ)と思いつつ見るドラマに、知らないうちに入り込んでいた。
演じた俳優たちが凄かった。
テレビドラマで、ここまでのものを作ったというのは凄い。
特に悪役となる、阿部サダヲは圧巻。
“便所の紙”を、タイトルではトイレットペーパーとしたのは科白で補っているものの、そこに生死を分ける○×を書くシーンは辛かった。
我が家の新聞に試写室というコラムがある。
そのラスト。
“冒頭はピンとこなかったが、見ているうちにどんどん深みにはまる” (I氏執筆)
正しく言い当てていた。
テーマ : あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった - ジャンル : テレビ・ラジオ
あ〜 忙しい…
今夏クールは、見てみたいドラマがいっぱい。
楽しい悲鳴〜
その中で昨日始まった『魔王』
実は今年の初め、BS朝日で韓国版を見た。
日本と違って放送時間も長く、回数も多い。
でも、どの回も、がっちりと作ってあった。
それを3ヶ月間でリメイクするという。
脚本がこけたら終わりだな、と、ちょっと心配になってしまった。
ジャニコンビ、頑張れ。
「モンスターペアレント」
「ゴンゾウ」
「コード・ブルー・ドクターヘリ緊急救命」
「Tomorrow」
「シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎」
「四つの嘘」
「33分探偵」
「篤姫」
他 華韓流ドラマあり、2時間サスペンスあり…
あ〜
ホントに忙しい。
さて最終回まで見続けるのは、何本あるかな。。。
楽しい悲鳴〜
その中で昨日始まった『魔王』
実は今年の初め、BS朝日で韓国版を見た。
日本と違って放送時間も長く、回数も多い。
でも、どの回も、がっちりと作ってあった。
それを3ヶ月間でリメイクするという。
脚本がこけたら終わりだな、と、ちょっと心配になってしまった。
ジャニコンビ、頑張れ。
「モンスターペアレント」
「ゴンゾウ」
「コード・ブルー・ドクターヘリ緊急救命」
「Tomorrow」
「シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎」
「四つの嘘」
「33分探偵」
「篤姫」
他 華韓流ドラマあり、2時間サスペンスあり…
あ〜
ホントに忙しい。
さて最終回まで見続けるのは、何本あるかな。。。
テーマ : テレビドラマ 2008年夏(7月〜9月) - ジャンル : テレビ・ラジオ
「おせん」#8
毎回、ほっこりさせてくれる‘おせん’です。
今回は、ご飯がメイン。
あれこれ色々ありまして、いつもの一件落着です。
そして、みんなで「お結び」談義。
ところが、です。
おせんさんったら、否、他の面々も、ぎしぎしと握る握る。
おせんさん、それじゃ‘おにぎり’になっちゃうよ…
少なくとも私は、
「三回で結べ」
と、祖母に言われて育ちましたもん。
あれじゃ、とても口の中で、ほっくりとほぐれてはくれないような気がします。
仕方ないか。
どんなに頑張っても、現代の殆どの人が神様へのお結びを知らないのだから…
それでも、神様たちは喜んでいるでしょうね。
久し振りに、神様棚へのお結びを話題にしてもらったから。
今回は、ご飯がメイン。
あれこれ色々ありまして、いつもの一件落着です。
そして、みんなで「お結び」談義。
ところが、です。
おせんさんったら、否、他の面々も、ぎしぎしと握る握る。
おせんさん、それじゃ‘おにぎり’になっちゃうよ…
少なくとも私は、
「三回で結べ」
と、祖母に言われて育ちましたもん。
あれじゃ、とても口の中で、ほっくりとほぐれてはくれないような気がします。
仕方ないか。
どんなに頑張っても、現代の殆どの人が神様へのお結びを知らないのだから…
それでも、神様たちは喜んでいるでしょうね。
久し振りに、神様棚へのお結びを話題にしてもらったから。
「太王四神記」NHK-hi
昨年、始まった「太王四神記」
一度は諦めてしまったものの、年が明けると一挙放送がありました。
特に見たいという気持ちがあったわけではなく、韓国の作る神話の話をかじってみたくて録画。
それなのに、5話まで一気に見てしまいました。
(現在、第8話まで終了。2/4は第9話)
面白かった。
何故だろう。
自分の感覚に合っている。
4月からは総合でも放送開始されると聞いたものの、当然こちらは吹替えです。
でも私は、意味は分からなくとも、ペ・ヨンジュンの声を聞きながら字幕を読むドラマの方が好きです。
四神の描き方も随分違うものだと感じます。
最近では「宮」シリーズの2作、「エアシティ」に続いての韓国ドラマ、これなら最後まで見られそう。
一度は諦めてしまったものの、年が明けると一挙放送がありました。
特に見たいという気持ちがあったわけではなく、韓国の作る神話の話をかじってみたくて録画。
それなのに、5話まで一気に見てしまいました。
(現在、第8話まで終了。2/4は第9話)
面白かった。
何故だろう。
自分の感覚に合っている。
4月からは総合でも放送開始されると聞いたものの、当然こちらは吹替えです。
でも私は、意味は分からなくとも、ペ・ヨンジュンの声を聞きながら字幕を読むドラマの方が好きです。
四神の描き方も随分違うものだと感じます。
最近では「宮」シリーズの2作、「エアシティ」に続いての韓国ドラマ、これなら最後まで見られそう。
『SP』最終回
最終回のOA前に、4月の特番決定の発表。
この深夜枠、最近面白くて、ずっと見ているんですが、今回のラストには吃驚!
だって、終わってない。
彼らの、その後も。
大臣の背景も。
自殺させられた(否、自殺に見せかけられた殺人、の方が正解かも)彼の背後関係も。
新人の着任に紹介されたのが、ペイント弾撃った彼なのも。
うわ〜、いっぱい。
まだ、ある。もう書かないけれど。
なので最終回というより、
『小休止。で、4月に特番やります!』
そんな感じです。
これで、特番で解決しない問題が山積みだったら、さすがに呆れてしまうかも…
(完結は映画で、とかは絶対止めて欲しい)
最終回のエンディングには、DVD発売と4月の予告が入っていました。
余りに驚いたので、久し振りにドラマのこと書いちゃいました。
蛇足:岡田君の声、やっぱり大好き。
この深夜枠、最近面白くて、ずっと見ているんですが、今回のラストには吃驚!
だって、終わってない。
彼らの、その後も。
大臣の背景も。
自殺させられた(否、自殺に見せかけられた殺人、の方が正解かも)彼の背後関係も。
新人の着任に紹介されたのが、ペイント弾撃った彼なのも。
うわ〜、いっぱい。
まだ、ある。もう書かないけれど。
なので最終回というより、
『小休止。で、4月に特番やります!』
そんな感じです。
これで、特番で解決しない問題が山積みだったら、さすがに呆れてしまうかも…
(完結は映画で、とかは絶対止めて欲しい)
最終回のエンディングには、DVD発売と4月の予告が入っていました。
余りに驚いたので、久し振りにドラマのこと書いちゃいました。
蛇足:岡田君の声、やっぱり大好き。
劇場版『HERO』観劇
初日の挨拶をTVで見た時、
「ラストがどうであれ」
という言葉をよく聞いた。
でも、わざわざそれを強調するラストだったの?
という感じ。
やはりTVシリーズの面白さは、始まった途端、キャラの全てを把握できるということ。
冒頭のダンスシーンは、いろいろ思い出すにはいい時間だったかもしれません。
相変わらずの、変わり者検事。
TVスペシャルが転勤した場所での事件だったので、個人的に好きではなかった。
それに比べれば、今回はレギュラー勢揃い。
ずらっと並ぶシーンはカッコよかったです。
「控訴します」
という、やり手弁護士の言葉で映画は終わる。
次は、大物代議士の事件。
強制捜査に入ってゆくシーンの後は――
物語は終わっても、ストーリーは流れてゆく。
この物語はENDを迎えない、そんなところが好い。
「ラストがどうであれ」
という言葉をよく聞いた。
でも、わざわざそれを強調するラストだったの?
という感じ。
やはりTVシリーズの面白さは、始まった途端、キャラの全てを把握できるということ。
冒頭のダンスシーンは、いろいろ思い出すにはいい時間だったかもしれません。
相変わらずの、変わり者検事。
TVスペシャルが転勤した場所での事件だったので、個人的に好きではなかった。
それに比べれば、今回はレギュラー勢揃い。
ずらっと並ぶシーンはカッコよかったです。
「控訴します」
という、やり手弁護士の言葉で映画は終わる。
次は、大物代議士の事件。
強制捜査に入ってゆくシーンの後は――
物語は終わっても、ストーリーは流れてゆく。
この物語はENDを迎えない、そんなところが好い。
劇場版ポケモン ‘07
毎年恒例の映画鑑賞、今年で5回目です。
雪兎も今年で6年生、最后のポケモン映画になるのでしょうか!?
背景の色が凄く綺麗に描いてありました。
今回のメインは、ディアルガvsパルキアの戦いです。
でも、それとは別にダークライとの関わりが、子供にも分かる人情モノになっていました。
ラストに消滅したと思っていたダークライが、影で登場するシーンは上手く作ってあると思います。
劇場内では、NINTENDO DS「ダイヤモンド・パール」に配信あり。
スクリーンでは本編直前ニャースのアニメで方法を教えてくれます。
以前、エメラルドへの配信方法が分からなくて映画終了後に困ったことがありました。
これは親切でしたね。
続けて、『ぐりとぐらのともだちあつまれ』へ行きました。
多くの懐かしい絵本の表紙がズラリ。
思わず、大人の方が楽しんでしまいました。
夏休み、最初のイベント。
今年も無事に終了です。
雪兎も今年で6年生、最后のポケモン映画になるのでしょうか!?
背景の色が凄く綺麗に描いてありました。
今回のメインは、ディアルガvsパルキアの戦いです。
でも、それとは別にダークライとの関わりが、子供にも分かる人情モノになっていました。
ラストに消滅したと思っていたダークライが、影で登場するシーンは上手く作ってあると思います。
劇場内では、NINTENDO DS「ダイヤモンド・パール」に配信あり。
スクリーンでは本編直前ニャースのアニメで方法を教えてくれます。
以前、エメラルドへの配信方法が分からなくて映画終了後に困ったことがありました。
これは親切でしたね。
続けて、『ぐりとぐらのともだちあつまれ』へ行きました。
多くの懐かしい絵本の表紙がズラリ。
思わず、大人の方が楽しんでしまいました。
夏休み、最初のイベント。
今年も無事に終了です。














